近年、地震や大雨よる被害が多くなってきています。ニュースを見るたびとても心が痛みます。これからもこのような災害がおきる、明日は我が身かもしれません。そこで備えがあれば憂いなしということで私が時々ですが、実践していることをご紹介したいと思います。災害に備えて防災グッズや防災用品を揃えておくことも大切ですが、いざ使うとなると使えない場合もあるかもしれません。私はもしそのような状況になってしまったときに備えて、身近なものや手に入りやすい道具を使ってランプ作ったり、簡単にご飯が炊ける方法など調べて実際に実践しています。調べるだけではいざとなったときに使えないなんてこともあるので実際にやってみることにしています。実際にやってみることでコツも掴めるし、意外と理科の実験みたいで楽しかったりします。調べていくとよくこんなアイデア思いつくなと感心してしまうような画期的なものもあります。調べるだけでもためになると思うので、ちょっと時間が空いた時調べてみる、実践してみるおすすめです。キャッシング金利が安いところは

妻が怪我をして、ここ最近、家の中のことをほとんどやるようになっています。一人暮らし時代に、一通りの家事はできるようになってましたが、一人暮らしと家族暮らしでは全てにおいて変わってきます。
例えば洗濯にしても、一人分の洗濯なら何日かためておいてまとめてできます。しかし、家族分となると毎日洗濯機を回さないと間に合わない!一人暮らしである程度の家事の大変さを理解していたつもりでも、毎日毎日しなくてはいけないことがたくさんあり、昔のように男は外で、女は家を守りという時代ではないと感じます。イクメンという言葉もありますが、育児に参加して当たり前ですよ。と、家事のたいへんさを実感しながら、何が一番たいへんだと感じているか。食器洗い機がなくても大丈夫です。洗濯も洗濯機が全自動なのでまだ大丈夫です。自分の中では、ご飯作りが一番たいへんと思ってます。作ること自体はさほどそんなことは思いませんが、何を作るか考える、献立がしんどい!毎日毎日となると、いかに食材を無駄遣いせず、子どももいるので栄養価も考え、しかも飽きない献立を考えること、これはプロの料理人でお店を出しているなら仕事と割り切れるが、会社勤めをしながらのそれはとてつもなくキツいのです。
さあさあ、今日は何を作ろうかな?http://www.protoexpress.co/

仕事が忙しかった上、嫌味をくらった日の帰り道、急に鳥の骨付き肉が食べたくなりました。家に冷凍された骨付き肉があるのでそれを解凍してと頭の中で流れを考えながら帰ってきました。ケンタッキーの様な揚げたチキンじゃなくて煮た優しい味の肉が食べたかったので家で肉を煮るという選択肢を選びました。
冷凍されたままの骨付き肉を沸騰したお湯に入れて、火が通るのを待っているとき、この肉にされた鳥達はこんな形にされるとは思っていなかったんだろうな。と鳥に関して考えていました。鶏肉を目の前にそんな事を考えていました。残さず食べるのが、この鳥たちが報われる方法なんだよなぁと考えながらポン酢と唐辛子で味を付けてさっぱり鶏肉煮に仕上げました。
最近イライラばかりたまって自分で上手く処分できなくなってきていますので、何を考えていればイライラを防げるか考えています。
このお肉達を食べて明日からの人間関係に使うエネルギーにしようと思いました。